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Pick Up Stations
つながる

駅の特徴

北海道新幹線の最北端の駅。ガラス張りのスタイリッシュな外観に加え、屋内天井部分には道南スギを使用。
札幌方面には「特急北斗・スーパー北斗」が接続。函館駅へはシャトル列車「はこだてライナー」が運行しています。
駅に併設した「北斗市観光交流センター」があるほか、ホテルやレンタカー店舗などの観光施設も隣接しています。

北斗市観光交流センター

  • アンテナショップ ほっとマルシェ おがーる 【1階】

    北斗市をはじめとする「みなみ北海道」で生産・加工・製造されている特産品を販売しています。店内にはイートインスペースもあり、店内でご購入いただいた商品をゆっくり座って味わうこともできます。

    ■TEL 0138-84-1146 ■FAX 0138-84-1196
    ■E-mail ogaaru@hokutoinfo.com

  • 市民交流スペース ほっとギャラリー(市民ギャラリー) 【1階】

    人形装飾付異形注口土器や『北斗の拳』の主人公ケンシロウの像など北斗市ゆかりのものが常時展示されております。また展示PRスペースとして貸し出しや地域の特産品の出店などイベントにもご利用いただけます。

  • 飲食・休憩スペース BENTO CAFE 41°GARDEN 【2階】

    駅弁メーカーの有名店「吉田屋」が運営する、みなみ北海道の食材を使った多様なカフェ弁(駅弁)を販売しています。また休憩スペースにもなっているので、飲食されない方も自由にお使いいただけます。

    ■TEL 0138-83-7114 ■FAX 0138-83-7558

  • 北斗市観光案内所 【2階】

    北斗市の名所やイベント、みなみ北海道の観光情報をお届けしています。また、交通案内や手荷物のお預かりなど、皆様の旅をサポートいたします。外国人観光客にも対応いたしますので、ぜひ気軽にお立ち寄りください。

    ■TEL 0138-84-1147 ■FAX 0138-84-1094
    ■E-mail welcome@hokutoinfo.com

隣接施設

  • ホテル・ラ・ジェント・プラザ函館北斗

    平成29年3月11日オープン。「新函館北斗駅」から徒歩1分の好立地。 ホテル内には地元産の食材が味わえるレストランや露天風呂付天然温泉もあり、観光にもビジネスにも快適に利用できます。 1階には北斗市がプロデュースする北斗市観光交流センター別館(愛称:ほっくる)を併設、函館ラーメンやスイーツを味わったり、道南特産品のお買い物を楽しむことができます。

    1階
    北斗市観光交流センター別館 ほっくる
    (お土産、飲食、コンビニ等)
    2階
    ホテル
    (フロント レストラン「アロサール」 天然温泉「北湯路」)
    3〜5階
    ホテル
    (客室107室 収容人員371名)

    ■TEL 0138-77-5055
    ■E-mail info-hakodatehokuto@hotel-lagent.jp

駅の特徴

北海道新幹線の北海道の玄関口。五稜郭-木古内を結ぶ在来線・道南いさりび鉄道の駅でもあります。在来線駅舎の北側に新幹線駅舎を新設。駅舎の壁面は高さ約20メートルで、波のリズムを表現したデザイン。天井や窓枠などに道南スギをふんだんに使用しています。駅南口に「道の駅 みそぎの郷 きこない」があります。

隣接施設

  • 道の駅 みそぎの郷 きこない

    平成28年1月13日オープン。鉄道の駅前、かつ木古内町の中心街に位置し、松前や江差、函館などへ向かう路線バスの発着場所にも面した交通至便な立地。特産品・レストラン・観光情報を備えた北海道南西部の観光拠点です。施設内でレンタカー店舗も営業中。

3つのおすすめポイント

  • 1. お土産品・特産品ショッピングコーナー

    道南西部9町の逸品を中心に、北海道や青函エリアを代表する銘菓などを一堂に取りそろえています。

  • 2. レストラン『どうなんde's Ocuda Spirits』 (どうなんデス おくだスピリッツ)

    「世界の料理人1000人」に選ばれた、山形県鶴岡市「アル・ケッチァーノ」のオーナーシェフ奥田政行氏が監修。木古内産・道南産にこだわったお料理が味わえます。

  • 3. 観光案内コーナー

    道南の旅情報ならこちらにお任せ。道南西部9町の旬でディープな広域観光情報に詳しい観光コンシェルジュが常駐しています。

木古内町公式キャラクター 「キーコ」

  • キーコは木古内町特産の「はこだて和牛」をモチーフに山本寛斎氏の「寛斎スーパースタジオ」と木古内町の協働で生まれた木古内町の公式キャラクター。北海道新幹線をPRするためJR北海道から「木古内駅新幹線観光駅長」に任命されました。 津軽海峡をイメージした「津軽ブルー」の目と、プリッとしたかわいいおしりに付いてる小さなしっぽがチャームポイントです。

函館新幹線総合車両所(北海道七飯町)

函館新幹線総合車両所は、「新函館北斗駅から木古内方面にのびる北海道新幹線の高架橋」と、「函館方面にのびる函館本線」に挟まれた場所に位置し、約35ヘクタールという広大な面積をもっています。総合車両基地とは、仕業検査、交番検査、台車検査、全般検査等の検査を行う、検修設備及び工場機能を有する総合的な施設です。新幹線の総合車両基地は全国でこれまでに4ヶ所しかなく、七飯町にできた車両基地が全国で5ヶ所目になります。また、北海道新幹線の札幌開業後も、北海道新幹線における唯一の総合車両基地となります。

各種検査と検査周期

  • 1. 仕業検査(仕業交番検査庫)

    (2日に1度行う)仕業検査線において、消耗品の取替え、パンタグラフ、台車、走り装置、ブレーキ装置、室内装置等の状態、作用機能について外部から検査を行います。

  • 2. 交番検査(仕業交番検査庫)

    (走行3万㎞または30日以内に行う)交番検査線において、各機器のカバーを外し、内部の状態、機能確認を行います。仕業検査に比べ精密検査となり検査項目も多くなるため、専用線にて行います。

  • 3. 台車検査(台車検修場)

    (走行60万㎞または18ヶ月以内に行う)モーターや駆動装置、ブレーキなど、走行に必要な台車等の主要部分を取外し、又は解体のうえ、細部について検査を行います。

  • 4. 全般検査(全般検査庫、車体検修場、車体塗装場)

    (走行120万㎞または36ヶ月以内に行う)最も大掛かりな検査で、車両の主要部分を取り外し又は解体のうえ細部について全般にわたり修繕、取替えを行い、新車状態にします。

  • 5. 臨時検査・修繕(臨修・転削庫)

    車両の故障状況に応じて、台車や床下機器、屋根上機器等の交換や修繕を行います。また、車輪の摩耗状況により在姿で車輪削正を行います。

提供:独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構

新八雲(仮称)駅

想定される主な利用範囲 渡島北部、檜山北部など
主なみどころ 噴火湾パノラマパーク
ハーべスター八雲
日本海オロロン・ソーランライン

長万部駅

想定される主な利用範囲 渡島北部、桧山北部、後志、胆振、日高
主なみどころ 二股ラジウム温泉
洞爺湖・登別温泉
室蘭周辺

倶知案駅

想定される主な利用範囲 後志、胆振
主なみどころ ニセコ、余市、仁木
岩内

新小樽駅

想定される主な利用範囲 後志、石狩(札幌市手稲区、西区などの一部、石狩市)
主なみどころ 小樽市内観光施設
積丹半島
ルスツ

札幌駅

想定される主な利用範囲 石狩 (道央、道北など)
主なみどころ 札幌市内観光施設
札幌周辺
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の2万5千分の1地形図を使用した。
(承認番号 平29情使、第419-GISMAP39025号)
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